2010年03月11日

昨日の夕方、打合せのため喫茶店へ入りました。セルフ注文のため310円のミルクティーを注文し1万円札と10円玉を1つ。
お釣りは9,700円のはずが。。

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お釣りはなんと999,700円

いきなりお金持ちになった。
posted by 中村祥之 at 14:57 | 日記

2010年03月04日

ニューアミロンこと辻アナウンサーと1年ぶりに再会。
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辻アナウンサーも年をとらない、変わらない。今年は若返って見えました。

プロレスからは離れていますが、状況はしっかりと把握しているあたり、やっぱりプロレスが気になるのでしょう。愛情でもあるんでしょうか。


厳しい言葉の中にも「何とか頑張れ!」そんな意図を感じます。
辻さん、頑張りますよ!
posted by 中村祥之 at 18:23 | 日記
プレデターと共に久しぶりの来日、EXPO以来の来日だったバンビ・キラー。とにかくこの選手は真面目。シリーズ中は絶対に酒を口にしない。シリーズが終わったので久しぶりに食事に行きました。
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WWEと契約しFCWでトレーニングしている時の話や、ヨーロッパの現状など。こちらの語学力不足を理解してくれているのでお互いゆっくりな英語での会話。

しかしさすがレスラー。ここ最近見る事のない大きなジョッキでビールを体内に流し込んでいく。10杯以上飲んで焼酎もがぶ飲み。


来週からCMLLに遠征予定だとか。メキシコでこのサイズの選手は化け物級でしょうね。


気付けば、深夜3時。ホテル出発まで4時間となったところでお開きに。続きは、オーストリアかドイツで。
posted by 中村祥之 at 17:17 | 日記

2010年03月03日

昨日御来場頂きました皆様、本当にありがとうございました。9周年、一言で。「ありがとうございました」
大げさかもしれませんが、大谷社長が言っていたように「命がけ」の9年間でした。いや、ほぼ毎日・・毎週でしょうか。
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でもその中にも「夢・希望」は捨てずに前を向いています。
昨日も御来場されたお客様に「中村さん、私も中小企業を経営しています。お互い立場は辛いですが、僕は毎回ゼロワンから元気をもらいにきてます。頑張りましょう」というお声がけを頂きました。

今年は「JUMP」する年。大谷社長のアドリブ「3,2,1、01、Woo−JUMP!」思い切りJUMPしていきたいと思います。

「中村や大谷で団体が出来るわけがない。すぐ潰れるよ」
2005年1月に言われた言葉です。

今となってはその頂いた言葉に力を頂いたのかもしれません。負をプラスに転換出来る団体、それがZERO1です。

試行錯誤してきましたが、ZERO1の目指すプロレスは
MADEINJAPAN
WWEの真似事をしても勝てるわけが無い

K1というブランドはまさに「MADEINJAPAN」ですが、世界に発信している実績があります。
だからプロレスだって不可能じゃない。そうですよね。

http://www.youtube.com/watch?v=xBH0ebSdADQ
岡本真夜さんの「TOMORROW」の歌詞にもあるように
「涙の数だけ強くなれるよ」「プライドとか捨てたらまた良い事あるから」そして
「明日は来るよどんなときも」

日本一の泣き虫なプロレス関係者だった2005年。
5年経って、少しだけ強くなれたのでしょうか。
中国・韓国に押されっぱなしの日本ですが、こんな時こそ頑張れるのが日本だと思います。

さて10周年に向かって思い切り「JUMP!」したいと思います。
posted by 中村祥之 at 14:31 | 日記

2010年03月01日

明日で01は9周年を迎えることになりました。この9年間は自分に対して苛立ちが9割。褒めてやれるとこは1割程度ではないでしょうか。
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根本的な問題を解決しないと進めない。皆が、一生懸命仕事をしているのは本当に理解しています。現場を離れて1年、01を外側の立ち位置から見てきました。

明日の、後楽園ホールも本当に苦戦しています。でもなぜ毎回苦戦しているのか、その問題と正面から向き合う必要があるのではないでしょうか。どこかで妥協してないか?自分達の考えとファンの考えにずれはないか?見たいと思われるものを提供できているのか?


そもそも、プロレスとは何なのか?ただ単にリングで戦うのであれば、日本全国どこでも見る事が出来る。まして東京ではプロレスという催事は供給過多である。

その供給過多の時代で01を選んで頂くにはどうしたらいいのか。
10年目のスタートとなる明日の後楽園ホール大会。

もし
「このメンバーでよく10年目に入れた」などと満足している姿がリング上にあれば10年目に向かい足手まといになる。現場も同じ。

先ず、僕自身の力不足は認めます。でも・・もう今年は言い訳しない。「でも」は使わない。逃げ場を作らないであと1年真剣勝負します。

「しあわせの隠れ場所」素晴らしい映画でした。家族を想う気持ちそんな本当に熱い気持ちがプロレスに対してあれば必ず勝ち残れる。

今までの苦労なんて見せかけにすぎない。本当の苦労はこれから。
結果を出した時に「苦労話」になり、出なければ「愚痴」になるだけ。「愚痴」は何も生み出さないからもう言わない。

メジャーなプロレスが存在しない今はチャンス。
プロレスは誰がために存在するのか、答えは1つです。
「ファンのため」

ZERO1選手に対して望むのは
「どっちが勝ってもいい、俺たちにスゲー試合を見せてくれ!」
posted by 中村祥之 at 16:27 | 日記

2010年02月23日

本日、2001年にZERO−ONEが設立される際に、最もお世話になった方の「社葬」が行われました。
与えて頂いた物事を考えてもきりがありません。

最後まで「漢」を貫いた人生だったという。

今一度、過去に頂いた本を読み直してみます。
ZERO1の現状に満足なんてしている人なんていない。

だから今やらないでいつやるんだ!と。
自分に言い聞かせる毎日であります。
posted by 中村祥之 at 23:06 | 日記
何はともわれ昨日はIGFの会場へうかがいました。さすが猪木会長といったところでしょうか。ぎっしり満員のJCBホール、アリーナはプロレスの応援というより、猪木会長のお祝いに来られていたお客様でしょうか。でも本当に良く入っていました。
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猪木会長が、生歌を披露。もちろん「道」。
若干元気が無いように感じました、まだ体調が悪いのでしょうか。

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プレデターも前回の来日より、体調は↑のようです。というか、全盛期の動きを期待出来る仕上がり。これはZERO1も大変でしょう。

最後は、蝶野さんが全部持っていったような感じでした。
「お前。これがプロレスか!もっとプロレスの練習してから言え!」僕もファンの方々も心の中で「確かに!」と言ったと思う。
誰に言ったのかは別として、確かに劣化したのかな。

見よう見まねの時代が通用しない時代。ある意味本当の意味でプロレスの時代だ!と宣言したいと思います。

ハードを整えられないZERO1、ハードは素晴らしいがソフトに全く方向性を感じないIGF。お互いに頑張りましょう。
posted by 中村祥之 at 15:16 | 日記

2010年02月18日

ここ数ヶ月色々な再会をしていますが今日も偶然がありました。渋谷で待ち合わせのだったので遅めの昼食をと、王将へ。3時だというのに満席なのにびっくりしましたが更にびっくり。
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カウンターに座ると毎回後楽園ホール大会をお手伝いして頂いている平田君が働いているではありませんか。

王将の厨房はまるで戦場のような忙しさ。料理している姿からも時間との戦いを感じました。手際の良さもこれまた凄い。

昔、ラーメン店でアルバイトした経験はありますがあそこまで忙しい思いをしたことはない。ジャンルは違えど、サービス業には通ずるものがたくさんあります。

平田君、これからも夢の実現のためお互いに頑張りましょう。
posted by 中村祥之 at 21:39 | 日記
昨晩、大谷社長・沖田と共にお客様に食事にお誘い頂きました。数年間にわたりお世話になりっぱなしの状態でしたが食事をさせて頂くのも初めてでした。

大谷社長のブログにもありましたが、気がつけば5時間以上プロレスの話をさせて頂き、励まされておりました。

長いプロレス話に真剣に耳を傾けていただき、そしてこれからもっと頑張っていきましょう!と言っていただいた時は本当に心底嬉しかったです。
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そしてプロレス話に火がついたら止まらない我々は午前1時半を過ぎたというのに、更に気持ちが炎上。麻布から六本木へと飲んで語って朝6時過ぎに解散。朝が来なければまだ飲み続けていただろう。

普通、お酒を飲めば顔が赤くなるはずだがこの男だけは、朝方顔が黒く染まっていた。最近、いい意味で昔の雰囲気が戻ってきた。お酒の飲み方が2001−2003年の時代に似てきた。
posted by 中村祥之 at 21:16 | 日記

2010年02月17日

昨晩仕事を終え、1人寝酒を飲みに行きつけの店へ。
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1人飲みをしていると周囲の会話に耳が反応してしまう。

A「今日さ42のおっさんが面接に来たんだけど、ありゃダメだよな」
B「もう40過ぎたおっさんは今の時代生きていけないって、引退すりゃいいのに。」
C「今更何が出来るのかこっちが聞きたいよ」

「40過ぎたおっさん」
この言葉に過敏に反応してしまった自分も情けないが心の中では「単なるおっさんじゃねーんだよ!」そう考えてしまった。

もちろん酒も進む。
昔、上司の愚痴を言った経験がありますが、もしかしたら自分達も醜い発言をしていたのかなと考えました。


しかし「40すぎたおっさん」許せない!
単なるおっさんではない事を証明しなくてはいけませんね。
posted by 中村祥之 at 19:13 | 日記

2010年02月16日

昨日、夜9時より大谷社長のブログに書かれていた宴に同席。
本当にアラ4世代のプロレスの話。思い出話が2割。後の8割はこれからの話。目標であったり、単に現状の気持ちだったり。とにかく、直球での話。

「中村さんは本当にプロレス関係者から嫌われてますよね!」過去を振り返っても恨まれる節があるのは4,5人だと思いますが。そこまで嫌われているのかと実感。
「嫌われるうちが華ですよ!」どんな華なのか・・・教えてくれ。


巡り巡ってこの6人で飲むのも初めてだったかもしれません。
こんな状況でも前向きな目標を持って語れることは幸せ。今の時代プロレスを熱く語る場所は少ないですからね。

大谷社長はそれから朝9時まで飲んでいたとはびっくり。

うつむいたままで何が出来る?今こそ本当に立ち上がって能動的に動く時代かな。もちろん僕はまだプロレスに専念出来る状態ではありませんから、すべき事をします。

ZERO1が熱に包まれてきているようなそんな気がします。
後は熱伝導をどうやって早めるのか。現場の皆さん、頑張りましょう!
posted by 中村祥之 at 19:23 | 日記

2010年02月15日

よく似た名前。そして共に努力家であだ名も「マー君」。勝負している時の顔とOFFの顔も雲泥の差があります。
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昨日、新日本で後藤選手とのハードコアマッチを制して今日は休養しているのではないでしょうか。

なぜ、後藤選手がハードコアルールなのかは分かりませんが、ZERO1としては特に「ハードコア」と呼ぶ試合形式でもないような気がしました。両国は「E」に適していないのかもしれませんし。

そもそも「場外カウント無し」は、新日本ファンの方々には理解するのが難しいか受け入れ難い形式ではないでしょうか。
現在、田中将斗選手には世界各国から参戦オファーが殺到しています、今年も可能な限り海外遠征に行くのではないでしょうか。

野球のマー君もプロレスのマー君も今年更なる活躍をするでしょう。WWEもECWブランドを閉鎖したのでたまにはZERO1のリングで本当の「E」を見てみたいと思います。
posted by 中村祥之 at 18:01 | 日記

2010年02月09日

終電の野郎、勝手になくなりやがって。ということで昨晩は徒歩で帰途につく。
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タクシーという手段もありますが、こういった時は歩きながら色々と考える事ができます。昼間、にやにやしながら歩くと気色悪いですが、終電後の時間帯なら多少にやにやして歩いていても周囲も暗いし人も少ない。

1日の終わりを笑って過ごせるうちは、幸せなのでしょう。とにかくタクシーは空車ばかりが続く道。これじゃ客を拾うのは難しいでしょうね。環境・エコ、確かに考えないといけません。

でも、二酸化炭素20%以上減少させるなら・・・東京電力は稼動出来なくなるんじゃないか?でも空車が並ぶ道を見るとそんなことよりやらなきゃいけない事があるような。

ZERO1もリング上は二酸化炭素出しまくってますし。今年は更にリング上から排出される量は増えると思います。
どこかの団体から排出権でも買わないといけなくなるのかな。

団体間で排出権の売り買いなんて、全く想像できませんね。
そろそろ、頭のネジも緩んできました。箱は大きい方がいいですからね。さて、今日は徹夜確定。もう一頑張りしましょう!
posted by 中村祥之 at 16:32 | 日記

2010年02月08日

金土日の3日間はとにかく多くの方とお会いし、多くの話をさせて頂き自分の立ち位置も鮮明になってきました。前のシーズンを最下位で終え、新しいシーズンに突入する準備をしているような心境でもあります。
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今はPCに向かうより、多くの方と会い話を聞き、現状をきちんと把握する。もちろん勝つためにやっているわけです。勝つためには?何を以って勝ちか負けか。

それはファンの皆様の反応。主催者としての勝敗はそこに比重を置いております。決算報告書を開示しなければいけない世界ではありませんし。企画と行動にどれだけの夢を詰め込むことが出来るのか。

では夢とは何なのか?無理難題なことにチャレンジすることではなく背丈に合った物事に対し日々懸命に行動努力し続けることでその夢も大きくなっていくのか。夢に限りはありません。

スライムの世界であれば写真のようなスライムを目指して。行く時は行く、去る時は去る。それでも「メタルキング」ですから。キングです。

「King of Prowrestling」を再び目指します。
posted by 中村祥之 at 02:25 | 日記

2010年02月02日

何時なのかは忘れましたが。こんなTV出演もありました。
「古いアルバムの中に〜隠れて想い出がいっぱい・・」を歌ったかどうかは忘れました。

今、頭も心も整理して再びプロレスに没頭する準備をしています。レスラーじゃないから体力は置いておいて。
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引き出しの中から出てきたこの1枚。
頭の引き出し、気持ちの引き出し。

レスラーにもまだまだ引き出しはあるはず。
自らのハードルを上げるのは怖い。でも最後の挑戦をする時が迫っているいるような気がしています。

何時なのかはまだはっきり見えてませんが。
でも去年とは全く違う感覚を感じています。ぼんやりしたものしか見えませんが、去年は目先しか見えていませんでしたから。

1月4日のドーム大会で、ノアの永源相談役と話をさせて頂いてから「やらなきゃ!」と感じたのは事実。でも何をするのか?1ヶ月経って霧は少し薄くなったと感じてます。

春を待つ芽吹きのようにならなくてはいけませんね。どうせこの世界ではOUTSIDERですから!夏に咲く桜を目標にしてみます。
posted by 中村祥之 at 15:57 | 日記
東京に雪が降ると、「電車が動かなくなる」「タクシーがなくなる」など不確かな情報が交錯し、会社や店舗も早じまいする傾向があります。20年前ならあり得ますが。
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だいたいその言葉は御年配の方から発せられる事が多い。
営業で雪国へ行かれたことのある方ならこの程度の雪でびっくりする事はないでしょうが。雪合戦を出来る量ではありませんでした。
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昨日、この事務所の周辺も雪が積もりました。雪だるまを作ろうとしてもこの程度の大きさがやっと。積雪は5cm位でしょうか。

湿った雪ですから。朝にはすっかり雪も姿を消しました。
昨日の深夜、RIKIPROを引退した和田選手が遊びにきていました。自己主張の強い選手でしたが、引退には納得しているように感じました。

ちゃんこの腕は一流、寮生もここ数日は美味しいちゃんこを食べる事が出来たのかな。現役時代から僕らの間でのあだ名は「ちゃんこ番」。どんな事があってもRIKIPROのキッチンを守り抜いた姿は、プロレス・長州さんに対しての意地だったのでしょうか。

先ずは、怪我を完治してもらいたいと思います。生き方はプロレスラーそのもの、第2の人生に行く前に納得するまでプロレスラーを体感していってもらいたい。
posted by 中村祥之 at 14:38 | 日記

2010年02月01日

さざえさんや、ちびまる子ちゃんの時代背景に似合ったお菓子ですが頭が疲れてくる深夜にはこの1枚に効果があります。
この子供モデルも5代目。
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2代目は強烈なキャラ!
僕は3代目世代でしょうか。
http://www.ezaki-glico.net/bisco/biscoboy.html

この5代目は元気がありそうで、健康そうですね。

元気があれば殿堂入り出来る!というのは大げさかもしれませんが快挙は快挙。元気の大切さを再認識。

大谷社長も究極に元気ですしZERO1も元気です。
東京も雪になりました、皆様も足元にお気をつけ下さい。
posted by 中村祥之 at 20:08 | 日記
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/headlines/20100201-00000013-spnavi-fight.html

日本人初の殿堂入り。

NWAやAWA、WCWにECWをも吸収したのだから、今後そういったレジェンドも表彰するのかな。

WWEの歴史を辿っても、猪木さんがベルトを奪取した記録は残っていませんが、今回の件でそれが訂正されるのか非常に興味があります。

逆にクルーザー級のベルトを辿ると、初代チャンピオンは
SHINJIRO OTANI
と記されている。
posted by 中村祥之 at 16:27 | 日記

2010年01月30日

昨日はある方の出版記念パーティーにスタッフとして参加。スタッフの腕章は何年ぶりだろうか。
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総勢500名位のパーティーでしたが、その中で昔からの知人に会いました。
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約20年ぶりにお会いした方。
「代理で来たんだけど、来てよかったよ。しかし中村君老けたね!でも直に分かったよ。俺も50になったけど(笑)。」僕が社会人1年目の時にお会いして以来の再会。

ライオンマーク入りのブレザーを支給され嬉しくて、たまらなかった時代。全てに対して積極的だった時代。

色々な失敗をして、足が前に進まない事がある現在。

やっぱり勇気を持って前に進もう。
今頃、足利大会も盛り上っているでしょう。

さて週末の宿題に取り組みますか!
posted by 中村祥之 at 20:34 | 日記

2010年01月29日

元気があれば何でも出来る。
元気があれば何でも食える。
元気があれば何でも飲める。
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我々外回りはそれにプラス
元気があれば何処でも寝れる。
元気があれば何でも売れる。

最後は
元気があれば夢は叶う。

何にでも転用できるいい言葉だと猪木酒場にて考えました。

逆に元気が無ければ現場を去れ!ということでしょう。
さて今日もあと半分頑張りましょう!
posted by 中村祥之 at 13:55 | 日記
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